横浜の美容外科で思い通りの二重まぶたを手に入れられました

理想の目になるのを待つだけ

ぱっちり二重があこがれだった : 理想の目になるのを待つだけ : 毎日お化粧をするのが楽しい

手術は点眼麻酔をして、まぶたの表と裏に麻酔注射をしますが、この麻酔が非常に痛かったです。
その後の行程に関してはほとんど痛みを感じる事はありませんでしたが、痛かったのは麻酔の注射です。
それさえ乗り切れば後は大したことはありません。
局部麻酔は何をしているかというのがわかるだけに怖さも有りますが、本当に嫌な方は静脈麻酔などを選択すれば寝ている間に終わらせる事も出来ます。
別料金だったのでそこはけちってしまいました。
後から眠っている状態で手術をしてもらった方が良かったかもと思ったのですが、数万円違ってくるので我慢できる方は局部麻酔でもいけます。
まぶたを切開したり縫合したりする時には、工程ごとに声をかけてくれたり、看護師さんはあとちょっとで終わるから頑張ってくねと声を掛けてくれたりして良かったです。
切開をするときには、電気メスだからか焦げたニオイがして少し怖かったですが、あとは自分では見えないですし、手術台のライトがすごくまぶしいという程度で不快感はあまりありません。
手術が終わって手鏡を見せてもらった時、少し腫れてはいましたがしっかりとした二重ラインの目に変身した自分が写っていて感動しました。
あとはこの腫れがちゃんとひいて自分の理想の目になるのを待つだけです。

「横浜特別自治市」構想というのがあるわ。

これは、政令指定都市である横浜市と神奈川県の二重行政を解消するため、横浜市を神奈川県から独立させる、という構想なのよ。

横浜市政策局が公式に発表している構想なのだけれど、あまり話を聞かないわね…

— 横浜を巡る真姫ちゃんbot (@yokohama_maki) 2019年7月6日