横浜の美容外科で思い通りの二重まぶたを手に入れられました

ぱっちり二重があこがれだった

私は奥二重でくっきりとした目に憧れていました。
マスカラをしてもいつも目の下が黒くなったりしてパンダ目になるのが嫌でした。
しかも付けまつ毛をするとまぶたが当たって痛いし、ラインの幅の関係でマツエクをしても常に当たってしまう感じでした。
自分の目がもっと大きくなったらいいのになというのがあって、最近では美容整形も大分抵抗なく受けられる感じもありましたし、私も思い切って整形してみようと思いネットで情報収集をしました。
横浜に住んでいるので近くにあるクリニックを探しましたが結構たくさんあったので、口コミやランキング、体験談なども参考にしてカウンセリングの予約を入れました。
カウンセリングだけなら無料というクリニックがほとんどのようでしたし、そこで受けるかどうかはカウンセリングを受けてみてから決めれば良いという感覚で行ってみたのですが、1軒目のクリニックでとても良い感じだったので即決してしまいました。
本当は埋没法であれば抜糸する必要もありませんし、ダウンタイムも短いしいいかなと思いましたが、私のまぶたは脂肪が厚めではれぼったいそうで、糸で止めるだけだとすぐに戻ったりあまりきれいなラインにならないということで切開法を提案されました。
もちろんそこで埋没法が良いということであればそれを選択することも出来た状態でしたが、やはり話を聞いて納得できましたし、どうせやるなら半永久的にぱっちりとしたラインの目にしたくなったので切開法を受けることにしました。
カウンセリングの時には、まぶたに充ててラインを確認する専用の器具を使ってシミュレーションをして、大体これ位の幅で作ると綺麗に見えますねと、分かりやすく説明をしてくれましたし、特にそこまで大きなこだわりはなかったので、先生の判断にある程度任せました。
やっぱり経験豊富な医師ですし、不自然な仕上がりになるのは嫌だったというのもあります。
途中からアドレナリンが出てきてすぐにでもやりたくなったのですが、カウンセリングの日には予約が一杯だったので、後日手術の予約を取ってその日は帰りました。
日帰りだしサングラスを持って行けば良いというぐらいで特に準備をすることはありませんでした。
事前の説明で3〜4日は結構腫れることもあるし、抜糸が5〜7日後、そして腫れが引いてお化粧をしてバレナイ程度というのは10日間ぐらいはかかるということで、丁度大学の長期休暇中だったのもよかったです。
就職する前で良かったなと思いました。

ぱっちり二重があこがれだった : 理想の目になるのを待つだけ : 毎日お化粧をするのが楽しい